社会福祉法人 善光会 とちぎライトセンター

地域で暮らす、障がい者を支えます。

TEL.028-670-3171

〒321-3236 栃木県宇都宮市竹下町1200

施設案内

社会福祉法人善光会 事業概要

とちぎライトセンター 就労継続支援B型

 障がいがあるために、一般企業での就労が困難な方に働く場を提供し、
知識や能力の向上のために必要な訓練を行っています。
 作業内容は、点字広報誌の作成、点字名刺作成、牛乳パック椅子作り、
クッキー作り、あんまマッサージ、廃油のリサイクル石けん作りなどです。
 その他、点字訓練、パソコン訓練(音声パソコンやワープロ・表計算)、
販売訓練を行っています。

さをり織りを織っている写真 マッサージを行っている写真 クッキーを作っている写真

とちぎライトセンター 生活介護

 日中、当施設にお越しいただき、介助を受けながら、
日常生活訓練、社会適応訓練等を行い、家庭的な雰囲気の中で、
有意義な時間を過ごしていただきます。
 読み聞かせ、さをり織り、音楽鑑賞等、ご本人の希望に沿った日課を
行っております。

福祉ホーム「鬼怒」

 障がいをお持ちのため、家庭において日常生活を営むのに支障のある方でも、
暮らしやすい設備が整えられ、地域において自立した生活を営むための施設です。

福祉ホーム居室の写真 福祉ホームの食堂の写真 福祉ホームの食事の風景

相談支援センターきらり(指定特定相談支援事業、指定障害児相談支援事業)

 障がい者(児)の方が、地域で自立した日常生活を送ることができるよう相談に応じ、
希望や要望を伺いながら利用する福祉サービスを定めた「サービス等利用計画書」を作成いたします。
また、サービスが適正であるか一定期間ごとに評価し、計画の見直しや変更を行います。
当事業所では、強度行動障害支援者養成研修(実践)や、精神障害関係従事者養成研修等を修了した 常勤の相談支援専門員を配置しています。



創 立 平成16年4月1日
経営主体 社会福祉法人 善光会
所在地 〒321-3236 栃木県宇都宮市竹下町1200
問い合わせ先 TEL:028-670-3171 / FAX:028-670-3173
定 員 就労継続支援B型  24人
生活介護      6人
福祉ホーム「鬼怒」 10人


アクセス


外部リンクに飛びます(グーグルマップ)

バスの場合

宇都宮駅西口より真岡方面行のバスに乗ります。
バスでおよそ20分行くと、バス停「鬼怒大島」で下車します。
バス停のそばの信号のある交差点を北へ向かって進みます。
左手にアキモ食品さんがあり、東に大きくカーブをした後、左手に看板が見えます。
看板の先の細い農道を北へ左折し、正面左に見える白い建物がライトセンターです。

自動車の場合

<宇都宮方面より>
国道123号線を東に向かい、鬼怒川の橋を渡った一つ目の信号を北へ向かって左折。
左手にアキモ食品さんがあり、東に大きくカーブをした後、左手に看板が見えます。
看板の先の細い農道を北へ左折し、正面左に見える白い建物がライトセンターです。

<水戸方面より>
国道123号線を西に向かい、鬼怒川の橋の手前の信号を北へ向かって右折。
左手にアキモ食品さんがあり、東に大きくカーブをした後、左手に看板が見えます。
看板の先の細い農道を北へ左折し、正面左に見える白い建物がライトセンターです。

福祉・介護職員等特定処遇改善加算について

「とちぎライトセンター」では、職員の処遇改善として、
福祉・介護職員等特定処遇改善加算を算定しています。

○対象職種
 「経験・技能のある障害福祉人材」(以下A)を有資格者であるサービス管理責任者と定義する。「他の障害福祉人材」(以下B)を、A以外の処遇改善加算の対象者と定義する。

○配分ルール
 加算の支給項目は処遇改善加算同様の「特別手当」とし、加算の3か月分(令和元年10月~12月分)を令和2年2月に支給し、3か月分(令和2年1月~3月分)を令和2年6月に支給する。
 Aに対する特別手当を、処遇改善加算の配分ルールに基づいて算出し、特定処遇改善加算を配布する(1次配布)。特定処遇改善加算内に収まる場合には、1次配布で残った特定処遇改善加算を、処遇改善加算の配分ルールに基づきすべての加算対象者に配布する。特定処遇改善加算内で収まらない場合、加算のすべてをAに配布し、足りない分は事業主負担とする。
 令和元年4月~9月分の処遇改善については、現行通りとする。